セールスレターの見出しは新聞をイメージする
2008年02月29日
商品の成約率を高くするにはセールスレターが肝心です。
このセールスレター、商品販売ページを開いて最初に目に付くキャッチコピーで
勝負の80%は決まると思います。
それだけに悩むことも多いですし、中々慣れてない人が良いキャッチコピーを書けるか?
というと中々難しく、頭を悩ますことが多くなります。
そこで、とっておきの方法を教えましょう!!
自分がその商品をスポーツ新聞の一面の見出しに書くならどう書くか
ということを想像して書いてみてください。
イメージとしては東スポです(笑)
あれは一見大げさだったり、紛らわしい物もありますが
ついつい人が読んでしまうわけで、「読ませる」という目的は達成できるわけです。
そして思いつく限り10個20個と書き続けていきましょう。
キャッチコピーを書く、考えるということに「慣れる」ことで
日常生活の何気ない瞬間にふとキャッチコピーが浮かぶ体質になります。
こうなればしめたもので、沸いて出てくる言葉から良い物をピックアップして使えばいいのです。
慣れてしまう、体質を変えるということですね。
私も昔バンドをかじった時なんかだと、ある時期から頭の中に勝手にメロディーが流れて
そこから曲を作ったりしたこともありますが、これも同じことです。
頭の中に降りてくるようにする、これは個人差ありますがそんなに時間のかかることではありません。
3ヶ月、常に頭でそれを考えていればそれが勝手に体に染みつきますからね。
試してみてください^^
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カテゴリー:001情報起業
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