本来はレビューするもの コピペは論外
2008年01月07日
アフィリエイトで特に情報商材系のアフィリエイトをする場合
本来はレビューするものです。
例えば、食べ物のアフィリエイトならそれは最低でも食べれる物ですし
ゲームなら100%遊べる物だから問題無いのですが
こと情報商材だと、中身が最初っから詐欺の物もありますよね?
そうなると、詐欺の片棒を担いだだけということにもなりかねませんし
その場合、アフィリエイターにも責任を科す必要があるのではという
論議も最近され始めております。
ただ、アフィリエイトをするのにいちいち商材を買うのは大変ですから
これは現実的ではなく、どうすればいいのか?と思うはずです。
無料で商材を提供してもらえるアフィリエイターになるためには
・販売力、実績がある人
・メルマガ等読者が多い人
・情報起業家兼アフィリエイターの人
これらになりますので、アフィリエイトを始めたばかりの人では
中々提供してもらうことはできません。
ですから、最低でも商材の下調べは必要になります。
レビューサイト等でその商材の評判をリサーチしたり
有名なアフィリエイターが紹介しているかどうかを基準にしたり
ある程度の調査をしておくことが必要でしょう。
また、商材の販売者に対して質問をしておくことも大切です。
「この商材は、このような内容だと書いてありますが
私がアフィリエイトをする上でもう少し具体的に内容の一部を
教えていただけないでしょうか?」
このようなメールを送って、作者本人から聞きだすことも良い行動です。
※この場合、名前と自分がアフィリエイトしているメルマガやブログも
相手様に教えておきましょう、礼儀が一番大切です※
数年前、アフィリエイトで簡単に商品が売れていた頃というのは
その商品の説明をコピーペーストすればよかったことは確かですが
今、それでは商品は売れません。
お客様側からすれば、2回同じ文章を見ることになるわけですし
一目で「このアフィリエイターは信頼できないね」と思います。
信頼があってこそのアフィリエイトです。
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カテゴリー:002アフィリエイト
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