セールスレターの見出しは新聞をイメージする
2008年02月29日
商品の成約率を高くするにはセールスレターが肝心です。
このセールスレター、商品販売ページを開いて最初に目に付くキャッチコピーで
勝負の80%は決まると思います。
それだけに悩むことも多いですし、中々慣れてない人が良いキャッチコピーを書けるか?
というと中々難しく、頭を悩ますことが多くなります。
そこで、とっておきの方法を教えましょう!!
自分がその商品をスポーツ新聞の一面の見出しに書くならどう書くか
ということを想像して書いてみてください。
イメージとしては東スポです(笑)
あれは一見大げさだったり、紛らわしい物もありますが
ついつい人が読んでしまうわけで、「読ませる」という目的は達成できるわけです。
そして思いつく限り10個20個と書き続けていきましょう。
キャッチコピーを書く、考えるということに「慣れる」ことで
日常生活の何気ない瞬間にふとキャッチコピーが浮かぶ体質になります。
こうなればしめたもので、沸いて出てくる言葉から良い物をピックアップして使えばいいのです。
慣れてしまう、体質を変えるということですね。
私も昔バンドをかじった時なんかだと、ある時期から頭の中に勝手にメロディーが流れて
そこから曲を作ったりしたこともありますが、これも同じことです。
頭の中に降りてくるようにする、これは個人差ありますがそんなに時間のかかることではありません。
3ヶ月、常に頭でそれを考えていればそれが勝手に体に染みつきますからね。
試してみてください^^
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カテゴリー:001情報起業
ブログは終わった?答えはNO
2008年02月27日
ブログでのアフィリエイトは終わったと嘆く人が増えてきましたが
「終わったと思うのは終わってる人だけ」だと思います。
簡単・片手間でできるということでアフィリエイトを始めた人達がどんどん増えたので
昔はできていた片手間アフィリエイトが難しくなってきただけです。
ちゃんとやってる人は毎月何十万・何百万円稼いでます。
お客さん側も、「これはアフィリエイトだ」と分った上で商品を買います。
ということは、そのアフィリエイターから買うメリットがあるから買うわけです。
それは特典かもしれないし、その人から買えばサポートしてくれるかもしれない
そんなメリットがあるから買うわけですよね。
力のあるアフィリエイターなら、販売者に物申せる立場にありますから
力のあるアフィリエイターから商品を買うことで、その後様々な面でお得になることもあります。
そんな立場のアフィリエイターになるには、当然努力をして実績をつくりそうなっているわけですから
片手間でやっている人間がそうなれるわけがないと、そういうことです。
ブログのアフィリエイト、ガンガンにやっていいですよ。
今から始める人にも不利はありません、本気でやってるアフィリエイターはまだまだ足りないぐらいです。
ネットを見れば何百人何千人とあなたの先輩アフィリエイターがいると思いますが
片手間でやってる人なんて3ヶ月で追い越せますから大丈夫です^^
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カテゴリー:002アフィリエイト
低価格商材が増えた理由
2008年02月18日
最近1000円程度の商材で、アフィリ報酬80%何て物が増えました。
これの狙う意図というのは「リスト集め」に他ありません。
まず1000円の物を買わせておいて確実なリストを手に入れて
この購入者に対して通常価格の商材をセールスするということが目的です。
人間とは不思議な物で、無料のものより1000円の物を好みます。
私が今競馬関係の無料レポートを公開していますが
はっきり言って1000円なら大量に売れるレベルの内容です。
しかし、無料というだけで「大した物じゃないんだろ?」と読まない人がいます^^;
さて、この低価格商材の手法というのは少し前は効果的でしたが
今はもう駄目でしょうね、今後は使えないと思います。
というのは、「低価格で販売してリストを!!」という号令の下で
皆が一斉に慌てて始めてしまったので、内容が無いのですよ。
いいですか?
リストを集める為の無料レポートも低価格商材でも
中身が良くなければ誰も次のセールスに乗ってきませんよ?
中身が良ければ何も言わなくても商品を買ってくれます。
それに、純粋なリストが欲しいなら自分でサイトを運営して
その場で有益な情報を記事にして、アクセスをしてもらい
メールマガジンなどに自主的に登録して貰えばいいのです。
薄っぺらい知識で専門家を名乗っている人にはそれができません。
更新する情報も無いですし、無料レポート1つ作るのにグーグルフル回転で
ネット上から寄せ集めの話を纏めるだけじゃないですか。
これではね、続きませんよ絶対。
ただ、内容の濃い低価格商材を売るなら話は別で
これはその内容の濃さと同じ濃さのお客さんがつきますから
素晴らしい戦略だとは思います・・・ただ
あまりに濃すぎる内容を1000円で出した場合に
次10000円の商材を出すとなると、10倍の内容が書けますか?という話にもなります^^;
ですから、適度に良いものを低価格で出すのが一番なのでしょう。
書店で売っている本が1000円ぐらいです、あのレベルの内容でいいということでしょうね。
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カテゴリー:001情報起業





