Twitterをビジネス利用することは
今や成功へのファクターの1つです。

芸能人にしても自分のリリース情報や
TV出演情報を流すことでビジネス利用を
活発におこなっていますし、
様々な企業が当たり前のように利用しています。

Twitterの魅力は手軽さと拡散力です。

10,000人のフォロワーがいれば
10,000人に情報が拡散され、
リツートされれば更に遠くまで広がる。

あなたの声がボーリングの球だとすれば
上手く行けばガータのないレーンに乗って
反射を繰り返して遠くまで転がっていけるわけです。


しかし、Twitterはお手軽ですが簡単とは言えません。

芸能人であれば開設した直後に何万フォロワーが
集まるということは普通のことですが、
誰かわからない知名度の無い人では
面白い内容を呟いたとしてもフォロワーは
そう簡単に集まることはありません。

私自身でもそうです。

仮にも、競馬本3冊連続ギャンブル1位になり
雑誌連載やスポーツ選手との対談、
芸能人の方との対談をし、様々なビジネスに関わっていても
4000名ぐらいのフォロワー数しかありません。

そこで多くの方が利用しているのが
Twitterツールの類です。

例えば、自動でのフォローやアンフォロー
自動ツイートやリツイートなどをすることにより
自分が集めたい属性からのフォロワーを増やすことを
目的にしているツールは数多く発売されています。

最も有名なツールはフォローマティックというツールです。
(XY)

実験的に購入をしてみましたが、
確かに高機能でかゆいところに手が届くツールでした。

しかし、ツイートする内容を軽く1000個は用意しないと
すぐにネタ切れになってしまうという欠点があり、
また、9月だったと思いますが、フォローマティックの利用者の多くが
アカウントを凍結されるという自体に陥ってしまいました。

これの原因は運営サイド様も色々を仮設を立てていますが
多くの人が恐らくツイート内容を用意することができずに
50個100個ぐらいをぶん回す状態になり、
片っ端から自分のアカウントをリツイートさせるなどしていたでしょうから
凍結されてしまって当然のことかと思います。

ツール自体に非は全くないと私は考えていますが
どうしても・・・ツイートの用意が大変で再現性ができない
性格の人も多いだろうなと感じました。

それであれば、自分でコツコツツイートをしながら
自分で好きな相手をフォローしても変わりがありませんし
そのほうが圧倒的に凍結のリスクは軽減されます。


さて、Twitterツールというのは進化を続けているわけですが
『これぞ完成形だろう』というものは出ていませんでした。

しかし、先日リリースされた「ツイートオートマトン」は
限りなくその完成形に近いものだと、実際に利用してみて
感じることができています。


image1

まずは、上記のツイートオートマトンの説明ページをご覧ください。

細かいレビューは明日していきたいと思います。

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