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商材の連発に注意

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yuya

あなたがアイデア豊富で商材を毎月
発売できるとしましょう。

 

でも、これは得策ではありません。

 

商材の連発は批判されることも多いですが
それは似たようなものを出すからであって
違うものであれば問題はないのですが、
連発すると売上が下がってしまいます。

 

というのは、ロングテール商材で無い限り
商材はなぜか三ヶ月程度しか売れません。

 

4ヶ月目から激減することも多くないのです。

 

ですから、毎月商材を出してしまうと
最初に出した商材がまだまだ売れるはずなのに
新商材に目が行ってしまい、損をすることがあるからです。

 

また、セールスも「どの商材を宣伝すればいいのか?」と
悩んでしまうことになりますし、サポートに関しても
様々な商材の質問が届くので集中ができません。

 

できるなら最短でも3ヶ月に1回程度にしておくことが
ベターだと思います。

ABOUT ME
head and hand / 竹内裕也
head and hand / 竹内裕也
代表
三度の重版が行われた大ヒット作「調教タイムの読み方」をはじめとして6冊の著書を執筆。雑誌連載やラジオレギュラーなども経験し、現在ではYouTubeチャンネルの運営、独自コンテンツNewGame[+]weekendの運営や、競馬道(オーイズミ・アミュージオ)との共同コンテンツ「トレヨミ」の監修運営代表者にも就任。 YouTubeと各種SNSのフォロワー数は約5万名。
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