情報起業

売れないが当たり前の状況

情報起業
yuya

情報商材のブームは去っています。
今売れているものというのは、
「ツール系」がほとんどで、それも利用者がちゃんと
頭を使って自分が何がしたいのか?が見えてないと
成立しないというものが売れ筋です。

それだけ多くの人が賢くなったということですね。

さて、情報商材デビューをした人の多くが
全く売れずに終わっていってしまうわけですが
その理由の1つに「あまりに舐めたセールスページ」
であるということがあります。

僕がPCを買って最初に作ったページ以下の
クオリティで商品を売っている人というのは
いくら中身が良くても売れません。

人間関係とこれは非常に似ています。

いくら中身が良い人間であっても
見た目が悪ければ中身を知ろうと思わない人も
当然出てくるからなのです。

自力で節約して頑張るのも悪いことではないですが
効率を考えない人間は成功することはありません。

ABOUT ME
head and hand / 竹内裕也
head and hand / 竹内裕也
代表
三度の重版が行われた大ヒット作「調教タイムの読み方」をはじめとして6冊の著書を執筆。雑誌連載やラジオレギュラーなども経験し、現在ではYouTubeチャンネルの運営、独自コンテンツNewGame[+]weekendの運営や、競馬道(オーイズミ・アミュージオ)との共同コンテンツ「トレヨミ」の監修運営代表者にも就任。 YouTubeと各種SNSのフォロワー数は約5万名。
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