出版

出版で得る物

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yuya

本を出版した時に得ることができるものは
ブランディングという点もありますし、
もちろん印税という名前のお金をいただくこともできます。

ただ、最も大きいのは新しいお客様です。

ネット界隈でしか増えなかったお客様が
雑誌や書籍を通してブログなどを見にきてくれますし
メールマガジンの読者も増えます。

また、書籍の購入者だけでなく
Amazonなどで見かけて、名前で検索をして
自分を見つけてくれる人も出てきます。

私の場合は、競馬商材で名前が売れてから
書籍化している珍しいパターンでしたから、
競馬商材界隈でも煙たがられることになりましたが
それでもネットビジネスをしていながら
リアル側からお客様が増えるというのは
メリットがかなり大きいと感じました。

結局のところ、狭い界隈で人の取り合いになる
というのが情報商材の世界ですから、
そこに新しい人を増やせるということは
この世界の活性化にもなりますからね。

さて、あなたも書籍のアイデアが思い浮かんだら
どんどん出版社に応募してみてください。

1冊出せるだけで一生の名刺になりますからね。

競馬関連であれば、私経由での推薦もできますので
ぜひぜひお気軽にメールしてください。

ABOUT ME
head and hand / 竹内裕也
head and hand / 竹内裕也
代表
三度の重版が行われた大ヒット作「調教タイムの読み方」をはじめとして6冊の著書を執筆。雑誌連載やラジオレギュラーなども経験し、現在ではYouTubeチャンネルの運営、独自コンテンツNewGame[+]weekendの運営や、競馬道(オーイズミ・アミュージオ)との共同コンテンツ「トレヨミ」の監修運営代表者にも就任。 YouTubeと各種SNSのフォロワー数は約5万名。
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